2012年05月15日

井の頭公園の一戸建て

なかなかレアな物件の紹介となります。
物件概要的には最寄駅井の頭公園駅なのですが、土地勘ある方なら迷わず=吉祥寺徒歩圏であると判断されるかなと思います。
吉祥寺からの実徒歩はそれなりにあるのですが吉祥寺徒歩圏であると、この辺は詳しくレポートの中でお伝えいたします。

となりますのでタイトルは「井の頭公園の」となってますが吉祥寺駅からスタートです。
混雑の目立つ中央口や南口ではなく『東口から』ってところがポイントです。
(空き具合が全然違いますから)
kitikodate01.jpg

加えて吉祥寺駅ビルも随分様変わりしまして(昨今のCD販売の状況反映しているのだと思います)、飲食寄りのテナントに入れ替えされているんですよね。
kitikodate02.jpg
一階には食品スーパーの石井が入ってます。

ここから出ますと完璧に混雑をスルーしてこっち方面に出られます、
末広商店街通りですね、
kitikodate03.jpg

えー知名度的にほとんど知られていないかなと(笑

ですけれどエリアそのものが吉祥寺の隠れ家的存在と申しましょうか、オフ吉祥寺的にはベストの居住性があるのがこちら東南部なんですよね。
ここをすすーっと歩いていきまして、途中で井の頭公園側に曲がって南下しますと高級戸建エリアに入っていきます。
何故井の頭公園駅最寄なら公園を抜けるルートじゃ無いのか?と思われる方いらっやるかと思いますが、ここも追って説明していきます。

道の途中にはこんなお店もありまして、何かと便利。
kitikodate04.jpg

これは道が暗いと思われる方もいらっしゃるかもですが(笑
これが井の頭公園周囲の高級住宅街のデフォルトでありまして(三鷹市寄りの方が上位かなとも思いますが)、これで全然安全なのであります。

実は地元ですと「井の頭公園は治安が悪い」評判あるんですよね。
これは井の頭公園エントランス部分となる吉祥寺駅南側が結構飲み屋街であるのと、井の頭公園は若い人が夜騒ぐ的要素もないではなくって(随分昔になりますがそれもあって公園内に交番が設置された)、特に花見の頃なんかですね、もう地元民は公園避けるみたいな場所なんであります。
えー井の頭公園の「いい時間帯」って言いますと早朝から夕方前って感じになるものですから、通常の歩行ルート的には今回紹介のルートが現実的かなと思った次第です。
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posted by iwahara at 15:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産な夕べ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月02日

神楽坂から玄人好みのファミリータイプ

神楽坂の見方はそれぞれみなさん違っているのではなかろうかと思います。
知名度的になんとなくいいところ的感覚の方から、隠れ屋的料亭風の大人の飲食店イメージ方から、早稲田駅近くの格安イメージであったりなど角度によって街の見え方が違うところが神楽坂の特徴のひとつです。
(飯田橋から捉える人・江戸川橋から捉える人・早稲田から捉える人・牛込神楽坂から捉える人で全部イメージ違ってくるかと、)

事実飯田橋寄りの非木造はかなり相場も高く(飯田橋最寄の事業物件相場が高い影響大に思います)、必ずしも早稲田寄りとは限りませんが神楽坂は格安木造アパートも少なくない地域だったりするので相場的幅も広い地域です。
そんな神楽坂ですが、今回紹介するのは「徒歩距離は飯田橋・神楽坂同じなんだけれども立地的に”神楽坂・牛込神楽坂エリア”の物件」となります。
更に街的に「大人のシングル」にとって好適な街だったりしますが今回はファミリータイプの紹介です。

東西線神楽坂駅からスタート
usikag01.jpg
(何やら神楽坂でも高層建築の開発が昨今目立ってきているような、)

神楽坂はそもそもが花柳界の街ですから、ともすれば大人の飲み屋街なんですが商店街にはスーパーもあって、決してファミリータイプの適性が無いことありません。
usikag02.jpg

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商店街は古くからのお店とそれなりに新しい街が共存しているのが特徴で、
usikag04.jpg
(勿論古くからの地元店があってこその神楽坂です)

このお蕎麦屋さんの正面装飾意匠は以前にも紹介したことあると思うんですが、
usikag05.jpg
何時見ても現代にも通じるデザインです

物件は神楽坂交差点(=牛込神楽坂ポイントですが)から少し飯田橋寄りに入ったところから南側の住宅街となります。
usikag06.jpg
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posted by iwahara at 02:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産な夕べ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月17日

四谷からビンテージ『秀和パークサイドレジデンス』(2)

ブログ『住まいの心理学』の方で時折触れている昨今の不動産事情なのですが(とりわけ今年は動きが遅く春相場すら無いに等しい状況)、実は等ブログで過去に紹介しているお部屋の複数が「現在も募集中」の状態です。
通常ブログに紹介するランクの部屋ですと「まず一ヶ月以上の空室は無い」筈なので今年の不動産動向はかなり異例な状態ですね。

2月上旬に紹介した、
四谷からビンテージ『秀和パークサイドレジデンス』
http://retour.seesaa.net/article/251939890.html

こちらもまだ空室です。
ビンテージかつ(最新ではありませんが)リノベ系で相場も通常タイプと同等という内容十分のお部屋、前回レポートの画像はいくつか内見案合の前後に急いで撮影したものでしたので、改めてパート(2)として補足紹介してみようという企画です。

所謂ビンテージ系を知る意味でも参考になる内容ですので再度時間をとって補足部分撮影してきました。
(導入部分は前述のリンクの方参照ください)

共有ロビーとエントランス
syuu4_03.jpg

syuu4_02.jpg
エントランスも最新建築より味わいの深いもので、
デザイン的にもビンテージならではの高級感があります。

前回レポートで紹介できなかった”玄関前のエントランス”部分がこちら
syuu4_04.jpg
図面の●の部分ですね
syuu4_00_m.jpg

【室内画像】
玄関
syuu4_05.jpg

リビング
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(カーペットだからカッコいい点わかる人にはわかっていただけるかと)

寝室
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書斎
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キッチン
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浴室
syuu4_11.jpg
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posted by iwahara at 20:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産な夕べ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月09日

千代田区番町からモノが違うマンション

それはまったく想像も及ばない相場の話ではなかろうかと思う方いらっしゃるかもですが、「可能性」を考える事が現実的な状況になってきてます(この周辺は昨年度から相当追跡しています)。
情報的には同様記事が先日あったとおりでして、
以下レポートも合わせて読んでください。
千代田区賃貸ライフ
http://retour.seesaa.net/article/240293295.html


上記レポートはシングル向けでしたが今回はファミリータイプ(改装ストゥディオ)になります。
立地は更に上位になりまして、
『麹町・半蔵門エリア』です。

早速日本TV通り麹町駅周辺からスタートです
koujihann01.jpg

買い物的にはココスナカムラ麹町店を撮りそこなっちゃいましたので、以下でご確認ください。
http://www.e-ccs.co.jp/shop/list/shop_7.html
(とうか立地的には近所に大型スーパーという環境ではありませんから、身近なものは近所で買い物として、
通常はネット宅配等を利用するのが現実的に思いますね。)
前段引用の千代田区レポートで紹介しているフードストアは今回の物件からはちょ〜っと遠いかもです、

ちなみに物件最寄にも個人商店型食料品店あります、
koujihann05.jpg

と言ってもここから半蔵門って言えば歩いて10分もかからない距離でありまして、
直ぐ到着してしまうワケですが、
koujihann04.jpg
(今回紹介の物件はこの通り沿い半蔵門徒歩1なのです)

周囲の環境は私の中央線近郊生活などでは想像も及ばない最強の高級住宅街でありまして、
koujihann06.jpg
このまま分譲マンションの広告画像みたいです。

さてそこで今回紹介するお部屋ですが、
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posted by iwahara at 15:55 | Comment(2) | TrackBack(0) | 不動産な夕べ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月28日

リーズナブルなデザイナーズレポートの筈だったのですが、

retour&Retourブログは、不動産の事実ニュース記事であって「そのままですが日付更新されるブログなので」広告掲載における基準に該当するものでは無いのですが、自主規制として事前に成約終了情報が確認された記事はボツにしています。
時折この現象発生しておりますので、長く読まれている方は驚かないかもなのですが、えーそのような理由で今回は周辺情報と「こんな感じの部屋でした」的レポートとなってしまいました。

企画的には「不思議とデザイナーズが多い街」がポイントです。
デザイナーズがやたらと多いと言えば「麻布十番駅交差点から北東の東麻布方面」ですが、郊外でもデザイナーズが多い街があります。
例えば賃貸と関係無ければ都立大学の柿の木坂方面(専らここはデザイナーズ戸建エリア)、祐天寺もレンガ外装の建築が何故か多かったり、荻窪には固有デザインのアバンギャルドな戸建があったり(後者の2例はどうやらそのデザインを得意とする建築事務所が地元にあるからと推定されます)、
代田橋には妙にユニークな(デザイナーズジャンル以外を含む)建築が点在していたり、そんな街ってあるものです。
(湾岸にタワーが多いのは都市計画的なものなので個性とは違うと思いますが有名ですね。)

地味な街なのになんとなくデザイナーズが多いと言えば丸の内線東高円寺です。
(駅名知らない人も少なくないかと)
方位的には東高円寺駅の、
higasikou02.jpg

南側となります、
higasikou01.jpg

南側にはいかにもネコのいそうな蚕糸の森公園がありまして、丸ノ内線荻窪方面への各駅の中では唯一JRとのアクセスは弱いながら(南阿佐ヶ谷は直線で阿佐ヶ谷徒歩・新高円寺は直線で高円寺徒歩・新中野は直線で中野徒歩・中野坂上も直線で東中野徒歩ですし西新宿はそのまんま新宿徒歩)、環境のいい街のひとつとなります。
(微妙にですが東中野はJR系ではなく笹塚方南系に属しているのです→なのでメインは南側なんですね、)
higasikou03.jpg

higasikou04.jpg

何故デザイナーズが多いのかと聞かれれば、思いつくのは美術学校があるからぐらいしか思いつかないのですが、確かにデザイナーズが多いのです。
(あくまでも私の主観ですから正確な評価ではありませんのであしからず。)
ちょっと歩くだけで風景はこんな感じでありまして、
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posted by iwahara at 19:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産な夕べ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月13日

荻窪から玄人好みのシングル向けマンション

考えてみれば中央線紹介する時に荻窪増えていますが、
これ実のところの評価もあるのです。
「もはや時代は吉祥寺では無い」部分ありますし、
(今の吉祥寺は吉祥寺では無いが正確かも)
新宿が街として以前より拡大している背景から言えば電車等の利便性や(丸ノ内線始発の)通勤性能など、最近の私の評価は「荻窪中央線最強説」なんですよね。
元から荻窪はファミリーの街なので特性もマルチだって要素も寄与しているかもです。

さて今回はいつもの荻窪駅画像を別角度から、
ogi73n01.jpg

私の知る中で中央線一番珈琲の美味い喫茶店
(勿論異論は認めますよ(笑、)
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当初JAZZ喫茶系として知られていた時代もありましたが現在は歴史ある純喫茶ですね。

ogi73n03.jpg
アーケードを抜けるとここに交差点がありまして、

ちなみにこれはその先の交差点のHPです、
意外と知られていませんが荻窪の南口側にはアメリカンエキスプレスがありますから、南のアメックス・北のHPみたいな外資コンビがなんとなく違和感の中存在しているのも荻窪の特徴かもです、
HPは八幡のお祭りなどに集合場所を提供など地元に協力的で関係良好のようです、
ogi73n05.jpg


商店街は駅からずっと繋がってまして(この先の辻のちっさい商店街は微妙に教会通り商店街とも繋がってます)説明するまでも無く、荻窪で買い物に困るって要素は皆無です。
ogi73n04.jpg

この辺は確かに車の交通量もそこそこの通りなんですが、総じて各車徐行しておりまして(荻窪は街並みが古いので直線で抜けられる通りが少ない)、歩きやすいって事はありませんが、歩き難いってところでもありません。
(ちなみにこの辺は文京地帯でして普段は学生服の中高生が多数歩いている道でもあります。)
ogi73n06.jpg
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posted by iwahara at 19:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産な夕べ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月24日

折角なので『ニューステイトメナー』から住居

先日店舗の紹介をしたばかりの『ニューステイトメナー』ですが、勿論メナーはマンションとしての存在が本旨ですので、この際だからと住居の方も紹介いたします。
今回紹介のお部屋は典型的な1Rタイプのひとつで、
なんていいますかCPの高い条件のお部屋の”相場雛形”のように捉えていただければと思います。
(なにせ大規模マンションなので複数室募集がある時には概ね条件のいいお部屋は今回紹介内容に沿ったものになります、)

本来はセントラル方式ホテルタイプ建築である『ニューステイトメナー』は”分譲マンションとしての正規管理費”がかなり高く、以前はその管理費もあって「このタイプが好きな人向け」であったり概ね事務所も可であることから、事務所としてのニーズが強いマンションになっていましたが、今回紹介しているお部屋の条件であれば「普通に住居専用としてお勧め」であるばかりではなく、
「ちょっとした郊外沿線の部屋よりよっぽど便利(で都心)」です。
このタイプ特有の特徴もありますからその辺を中心にレポートしましょう。

駅からのルート等は前回の店舗で紹介済みですからそこは省略、
http://retour.seesaa.net/article/247481198.html
(※ちなみに先日紹介の店舗は一部スケルトンにするそうで、ここはまた内容確認できましたら補足でお伝えいたします。)

mena01.jpg

このブログやスピンオフ(よもやま話系)の『住まいの心理学』読者の方なら既にご存知と思いますが、「築年数は?」的に新しいもの志向される話は列挙にいとまが無いのに「この建造物の建築コストは」とか「物量投入規模は(躯体そのものの鉄とコンクリートの総量)」などへの関心が「驚くほど少ない(というか限りなく0%)」だけでなく(しかも分譲購入考えている方ですらです)、業界的にも情報取得できない訳でして、
この姿見と申しましょうか、昭和のゴツくてガチっとした往年の建築の評価は室内環境のスペック以上に評価されてもいいと思うんですが、
人の心理というのは不思議な事が多いのです。

建築の特徴として『ニューステイトメナー』は当時流行した高級建築の某タイプに属します。某タイプとは「ホテルスタイルの建築」です。
それほど数が多いタイプではありませんが、クオリティーは高く目立つような売り文句はありませんが、実質「ナチュボーンデザイナーズ」クラスである場合も多く、知る人ぞ知るタイプになります。
空調なども当時は(ホテルなどと同様に)セントラル方式だったのですが、各室独立でエアコン設置の部屋がある場合も珍しくありません。
(セントラル設備は保守費用が大で現代の住居用建築では見られなくなってきてますが、高級物件の場合廊下共有部分などに空調効いてますよね?のように、各室の空調はセントラルとなっていなくても、高級建築になれば何らかのセントラルシステムは実装されるとも言えますね。)

現代における『ニューステイトメナー』の位置付けは勿論変わってきていますが、
バックグラウンドを知る事で付加される「それぞれの解釈」というものもあるのかなと思います。


1Rタイプのお部屋間取です
mena00_m.jpg
間取は典型的なものを編集したものとなります、
(分譲ということもあり細かい部分は各室違ってきます)

さて間取の特徴ですが、
通常見ているようで実はあまり見かけない間取になっているのです。
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posted by iwahara at 18:40 | Comment(4) | TrackBack(0) | 不動産な夕べ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月13日

四谷からビンテージ『秀和パークサイドレジデンス』

4/2編集キャンペーンにより礼敷が1/1へ条件変更されてます
(合わせて概要部分の記載も上記へ修正)

四谷も白金高輪駅に似たところがありまして、方位によって街自体が全然違う事になる駅のひとつです。
ザックリ言えば「北西の四谷三丁目方向の新宿ダウンタウン系」「北東市ヶ谷方面」「東側の上智千代田区番町・麹町方面」の三つなんですが(勿論千代田区方面は四谷駅というより市ヶ谷から半蔵門がメインなので四谷徒歩という概念ではなかったりします)、狭い方位なががらもう一個あるんです。
それが今回紹介の『秀和パークサイドレジデンス』のある街でして、
「学習院初等科・迎賓館から赤坂へ向かう南側」となります。
方位が狭いのは「迎賓館がデカイから」です(笑

どちらかと言えば(千代田区方面は四谷的には例外地域なので)新宿系列に属する四谷の中で「例外地区千代田区エリアの外郭辺境」みたいな位置付けでしょうか。

同じ四谷駅でも最寄は丸の内線四谷駅となります、
yotuyaSW01.jpg

ここから”狭い”南側方向へ歩くと
yotuyaSW02.jpg
高級マンションが並ぶエリアがありまして、

四谷中学校の敷地から挨拶する方もいらっしゃいます、
yotuyaSW03.jpg

『秀和パークサイドレジデンス』は歩いても4、5分なのであっという間に到着です
yotuyaSW04.jpg

ロケーション的には”迎賓館手前のエントランス的”な公園となる若葉公園に面している恰好で、
yotuyaSW05.jpg
向こう側はもう迎賓館

公園側から秀和を見るとこんなかんじ
yotuyaSW06.jpg

今回紹介のお部屋はこちらです
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posted by iwahara at 02:52 | Comment(3) | TrackBack(0) | 不動産な夕べ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


住まいの心理学(retour&kagewari)
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不動産売買の在り方(retour&NAGAO)
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Comments
千代田区番町からモノが違うマンション
 ⇒ iwahara (04/11)
 ⇒ テオレマ (04/10)
四谷からビンテージ『秀和パークサイドレジデンス』
 ⇒ iwahara (04/11)
 ⇒ テオレマ (04/10)
 ⇒ テオレマ (04/10)
折角なので『ニューステイトメナー』から住居
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