それは商店街が至近ですから買い物に困ることは無く(最寄りの南阿佐ヶ谷からは近すぎて最短距離に買い物環境はありませんが、市役所側出口から商店街回って帰れば問題無しかと)、この辺は幹線道路が近いのでそれなりに交通量のある住宅街ですが、ちょっと込み入った感じのまあ落ち着いたいいところで、阿佐ヶ谷の北側(北側は文教区かな)とは雰囲気違いますが、一度契約すれば十分長期契約を見込めるところです。
効率的なシャワールームの部屋がこちら

冒頭記載のとおりで、家財が多い方に約15.5平米は手狭に感じるかもしれませんが、キッチンやトイレからクローゼットまで効率的に配置されていますから6帖確保の理解で間違いは無いでしょう。
資料画像から屋外に洗濯もの干しが可能か否かは確認できませんでした。
(資料画像からは洗濯機置場が確認できなかったので、リフォームの経緯で設置されている部屋なのだと思います。)
窓は理想的な腰高窓です。
外国籍相談部分に神経質にならない方なら入居者を選ばないユニバーサルタイプ。
【物件概要】(空き予定につき一部自主規制《入居予定は10月中旬》)
丸の内線南阿佐ヶ谷5分、JR中央線阿佐ヶ谷12分、杉並区梅里2、築昭和50年、木造2階建の低層階、約15.5u1R
エアコン、フローリング、シャワールーム・T別、ガスキッチン、室内洗濯機置場、外国籍・生活保護相談、水道料金管理費に含む、
鍵交換代:19,800円
保証会社契約要(賃料総額50%タイプ)
書類作成代:5,500円
賃料4万7千円(管理5000)、礼敷0/1
コンパクトな広さとはいえ、強烈な好条件です。経済性重視の堅いお勤めの方に最適では無いでしょうか。昔は廉価な部屋は学生さん向けなんて言ったものですが、なんにしろ最近の東京ビギナーの方はよく知らずに築浅の高い部屋に契約したりしますから昨今は状況違うと思います。こういうタイプの部屋は自由を優先する東京事情をよく知るクレバーな方に向いてるかしらと思ったりもしますね。
探して見つかる筈も無い一点もののハイCPです。
(そりゃ武蔵境あたりまでいけば類似の条件あると思いますが、南阿佐ヶ谷ですからね)
※ちなみにこの業界はお盆休み(というか夏休み期間)休業が多く、私も(住まいブログにも書きましたが実家で床下漏水の復旧工事などありまして)8月末ぐらいから長期休暇となります。ブログ記事に興味ある方は(REINSで調査しておりますから)取引先の不動産会社へお問い合わせください(1ヶ月はサイドバーから資料のダウンロードもできます)。



